アウトドアジュニア

能登半島

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ただ今帰りました。

今回は、能登半島。
実は紅葉とどっちにしようか迷ったのだけれど、天気が悪そうなので能登を選んだ。肝心の天気は、土曜日に良い感じに晴れ上がって紅葉でも良かったのかな?と思いつつも人が一杯なところは嫌だなとか、紅葉のメッカばかりだと同じような写真ばかりだし。結果的には能登で良かったと思う。
気に入った写真も何枚か撮る事が出来た。

いつものように金曜の夜に出る。今回は少し遅くなって0時頃(つまり土曜日?)になってしまった。漠然と能登半島と決めただけで、他はあまり考えていなかった。東尋坊や加賀温泉郷、永平寺をまわってみたかったのだけれど、ちょっと離れているのでまた今度。ひとまず金沢を目指す事にした。

外環から関越を経由して上信越、北陸自動車道を通る。上信越で更埴JCTあたりから土砂降り状態。日本海に出た頃には、雷まで光ってる。車も少なく真っ暗の中で突然光ると結構ドキッとする。退屈しのぎに持って来たMr.Booの映画を見ながら爆笑運転。給油ストップくらいでほとんどノンストップで越中境PAでおやすみ。

寝不足がたたり、目が覚めたのが8時くらい。結構いい天気。ひとまず、金沢を目指す。金沢東で降りる。すぐに出光のガソリンスタンドで給油。135円だったので、リーズナブル。しかもスロットでリッターあたり5円もまけてくれた。兼六園を目指して走り出すが、気がかわって能登半島に行く。

場所は決めていないと言ったけれど、3カ所は決めていた。
ひとつは、千里浜なぎさドライブウェイ。ふたつめは、輪島。みっつめはその先の千枚田だ。それ以外はドライブ。千枚田では夕刻を考えていたので、それにあわせる。

能登半島、すごく久しぶりに来た。最後に来たのはうちの父が亡くなった年だから平成元年。もう、20年たつのか。もっと狭いクネクネした海沿いの道だと思ったのだけれど結構整備されて走りやすい。そりゃ、20年も経てば変わるよな。

なぎさドライブウェイは、うちの父親のハイエースとバイクでしか来た事がなかった。是非ともジュニアに味あわせてやりたかった。(笑)

地図を見ながら、あちこち寄りながらのんびりペース。輪島に寄ろうと考えていたのだけれど、結局スルー。やっぱり人が多いところは嫌いです。

千枚田は、考えていたのとは違った角度の太陽で、思った写真にはならなかった。けれど、暗くなってから面白い写真が撮れた。後でアルバムに載せます。

辺りはすっかり暗くなり(まだ17時半だぜ。)輪島に戻って朝市を撮ろうか、それとも先へ進むか。人ばっかりってのが頭にあるので、先に進む事にした。

真っ暗の中、風呂を探す。いくつか温泉があったのだけれど、駐車場がない。仕方がないので、ジュニアでシャワーを浴びる事にした。真っ暗で周りが見えないので、ただ走る。と、恋路海岸ってところに駐車スペースがありそこで寝る事にした。だ〜れもいないので、発電機はそのまま。テレビをつけると
BSでマッドマックスをやっていたので見ながら食事。

シャワーを浴びて、ビールを飲みながら表に出ると、すごい星だ!どうしても写真を撮りたくなったのだけれど、まわりが明るすぎるからか、よく写らなかった。21時半ころに、おやすみ。

翌朝、5時頃には起きようと考えていたのだけれど、7時起床。天気はあまりよくない。朝の一枚と、カメラを持って表に出るが、雨が降ってきた。昨日、気に入った写真が撮れたので、今日は写真撮らなくても良いや。って事で、ドライブ開始。

どこに行こうか迷ったが、能登島ってところに行ってみる事にした。

道の駅に着いて、ぐるっと見て終わり。さて、どうするか。温泉入ろう!という事で和倉温泉へ。ここはナトリウム泉でしょっぱい。

さっぱりして、氷見の道の駅に行ってみるが、人が一杯で今イチどころか今ゴって感じ。次に滑川の道の駅へ。途中眠くて仕方が無くなったので、そこで仮眠する事に。

ホタルイカのミュージアムってのがあったのだけれど、肝心のホタルイカは季節外れらしい。仕方がないので、塩ソフトクリームを買って、車の中でまったり。17時まで仮眠。

起きてから、しばらく一般道で自宅を目指す。途中、立山連峰がちょっとだけ見られた。美しい。宇奈月は7月にも通ったところだ。姫川というところで、姫川麗を連想したのも7月と同じ。

のんびりとなおえつから292号で南下する。途中、渋峠にチェーン規制の看板。マジかよ!ノーマルタイヤだぜ。チェーン持っているけれど、付けるの面倒だし。まぁ、行けるところまで行って駄目だったら戻ってこようと恐る恐る走る。確かに両脇には雪があるが、道には全くなし。それでも気温は2度くらいだったので、凍結には注意をして走る。殺生河原をすぎた頃には、真っ暗ながらも紅葉が良い感じそうだ。よっぽど草津で一眠りして、紅葉撮影をしようかと思ったが、天気予報も曇りのようだったので帰る事にした。草津温泉に寄ろうかとも思ったが、また今度にした。

吾妻渓谷の紅葉が良ければ、寝てしまおうかと考えたが、暗い中での判断はまだまだという事。なので、帰る。途中から面倒くさくなったので、結局前橋から関越に乗る。その後は、外環で自宅まで。

そんな感じ。
また詳しい事は明日書きます。

おやすみ。

DSC_2753.jpg
とりあえず、一枚。他はただいまチェック中。ひみぼうずだって。せんとくんかと思ったよ。(笑)


もうすぐ11月ですね

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早いもので、今週末は11月。
すぐに師走も訪れる。
また一年経ってしまうんだ。

さて。
今日は、Charlieが会津へ旅立った。目的はもちろん鉄道ですよ。きっと傑作を撮ってきてくれるでしょう。

このところ、OpenOfficeの事を調べているのだけれど、なかなか思い通りにはいかない。大体のところのポートは出来そうだけれど、メール送信のところがちょっとばかりまずそう。アクセスではMAPIってものを使って、メールクライアントに吐き出しているのだけれど、OpenOfficeはマルチプラットフォームである為にWindows独自のAPIは使えない。で、メールクライアントに吐き出せるメールは結局、添付書類のみ。本文がない状態。

まぁ、SMTPで直接送る事は出来るのだけれど、それだとあまりうまくない。メール確認・修正のインターフェイスを作って一気に送ってしまうってのも考えたけれど、使いづらいだろうな。思案のしどころだ。

色々調べていて思ったのが、MSOfficeをOpenOfficeで置き換えるってのはあまり詳しくない人にとっては難しい事なんだろうなと。なんと言っても具体的なドキュメントが少ない。全くないわけではないのだけれど、MS製品と比べたら微々たるものだ。

これは、OpenSourceのプロジェクト全体に言えるのではないだろうかね。つまり、その辺をしっかりしていかないと、OpenSourceがスタンダードになるのは難しいのではないだろうか。結局、わかる人だけ使って下さいって事。無料の代わりに保証もないよ、オレはわかって作ってるんだから、使う方も当然わかってんだろ。ってことだな。

まぁ、オレはやるけれどね。(笑)コストを抑えて、その分でみんなで飲みにいった方が良いじゃん!マイクロソフトの製品だって、無保証に近いもんよ。(良いのか?そんな事書いて。(笑))高い金を払えば、それなりのサポートはあるけれどね。そもそもソフトウェアで金を稼ごうなんて、うまくない事なんだよな。コンサルティングとか、それによる開発ってのは有りだと思うけれどね。

まぁ、便利な事は便利なのだけれどね。別にアンチマイクロソフトじゃないよ。PC-8801を買った時からマイクロソフトのBasicだったもんね。ビルゲイツ様万歳!ついでに、二人のスティーブ万歳!(笑)

今週末は、三連休。そろそろ近場でも紅葉が見られそうだ。けれど天気はあまりよくなさそう。なので能登半島にでも行ってみる事にした。ETCの深夜割引って、今は半額なんだね。どおりで安いわけだ。

話によると、土日は1000円走り放題って案が出ているらしいじゃない?基本的には賛成なのだけれど、それによってどれだけ渋滞するかだよね。使わない人は使わないってのが高速だけれど、安くなれば当然使うよね。だって楽だもん。

もし、本当にそうなったら土日は遠出ばかりだ!極端な話、高速ガンガンぐるっとまわるってことも出来るわけだ。眠くなったらパーキングで車中泊しちゃえば良いのだし。途中で降りても、2000円になるだけだ。すげーな。(笑)

そういえば、週末に出掛けるつもりなので、四国旅行から全然洗っていないジュニアをざっと洗ってみた。仕事が終わってからなので真っ暗だし汚れが落ちているのかもわからない。本当にいい加減にこすっただけだから、明日の朝見てみるとまだら模様になっている可能性大。洗わない方が良かったかもねぇ。

今、このブログの設定をちょっとずつ変えているのだけれど、うーん。ですよ。OpenSource版にしてみたのだけれど、カスタムフィールドが使えない。ちょっと面倒くさい。別にバック側のインターフェイスで処理出来なくても良いから、直接DBにフィールドを追加しちゃおうかな。そうするとまたバージョンアップの時に面倒だな。もうちょっとじたばたしてみよう。

さて、寝るかなぁ。

ND3_9610.jpg
やっぱりオレにでは出来ない土門拳。気が付いたものをパッと思いつきで撮る方が性に合っているようだ。薄っぺらい写真でも良いや。(なげやり)


ジュニアに関する事

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写真のエントリーが続いたので、たまにはジュニアの事とか。

今回、実は初めて砂利道の林道を走ったのだけれど、ジュニアは思ったよりも
安定している。と言うよりも飛ばす気になれないので当然と言えば当然。

DSCN2632.jpg
これは、幻想の森というところに行く道。ストレートに行けば、それなりに整備された砂利道だったのだけれど、間違ってスキー場の方へ行ってしまったので、結構荒れた道だった。

ND3_8928.jpg
これは、筍沢温泉というところからの戻り道。写真では結構明るく写っているけれど、かなり暗い状態。しかも草ボウボウ。さすがにヤバいと思ったね。でもなんとか抜け出る事が出来たけれど。

今回の燃費はリッターあたり6.8キロ。これは、四国の時も全く同じ数値だった。
確かジュニアに乗り始めた時には、もっと高かったのだけれど、足回り強化の
影響もあり、確実にアクセルの踏む量が増えている。まぁ、6キロを切るようだと
大変な気もするけれど、これぐらいなら許せます。しかも20リッターの予備タンクを
二つ持っているから、なおさらガソリン残量を気にしなくなった。

11月の三連休は出来れば能登方面に遠征したいのだけれど
紅葉が良い頃なので、どこにするかは未定だなぁ。紅葉撮影も良いからねぇ。

さて寝ます。

そうそう、ウェブアルバムに山形の写真を載せました。まだ何枚か気に入らないのがあって
時間があったら差し替える予定です。
山形旅行
さすがに土門拳記念館で、すごい写真を見た後だとものすごくチープな写真に思えて
仕方がないのですが、せっかく撮ったので載せました。(苦笑)





山形から帰還

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帰ってきました、山形から。
今朝帰って来たのだけれど、ほとんど寝ていました。今回の感想をいくつか。

やっぱり写真を撮ったりする撮影旅行は一人で行くに限る!自分の納得の行くまでその場で撮る事が出来るし、走っていてちょっと車を止めて撮影や、途中で予定を変更してポイントを変えるという事が出来る。最高だね!気に入ったところがあれば、そこでいつまでもいる事が出来るし。車中泊最高!

山形は思ったよりも近い。さすがに日帰りはつまらないけれど、行く場所をピンポイントで絞れば、土日で十分行ってこられる距離だ。

蔵王は、紅葉が良い感じだったのだけれど、天気があまり芳しくなかった。一番紅葉していた頂上付近は、霧がひどく景色を見るどころではなかった。また来年だ。

銀山温泉に関しては、特になし。あまりに人が多すぎて、全くゆっくり出来そうもない。それ以前に車を停めるスペースがないので、すぐにUターンして出てきてしまった。石見銀山近辺の温泉津温泉に行った時も同じような感じだった。その時はなんとか粘って風呂には入ったけれど。まぁ、これから先よっぽど行きたくならないと寄らないだろうな。印象最悪の場所だった。

代わりに行った肘折温泉は、とても良かった。人があまりいないというのは当然だけれど、昔からの湯治場という雰囲気の温泉街だ。とても落ち着く。個人的にはこういう俗化されていない場所の方が好きだ。肘折温泉と銀山温泉、どちらかで一泊するならと聞かれたら迷わず、肘折温泉だろう。それくらい気に入った。

幻想の森は、樹齢千年を超える杉の大木がたくさん。どうしてこんな形になるのだろう?と思えるものばかりだ。結構山の中を行くのでジュニアで大丈夫だろうか?と思ったが、取り越し苦労だった。今回、二回ほど砂利道林道を走ったのだけれど、ジュニアはよく走る。

土門拳記念館。展示されている写真を見ていると、構図的には何の変哲もないもの。パッと見は、ごく普通の写真なんだ。けれど、見ているうちにとても厚い感じがする。僕の写真や色々と写真展を見たりしているけれど、なんかペラペラな写真ばかり。土門拳の写真は、ドーンと重い。何故なんだろうか考えた。

まぁ、先入観というものはあるに違いない。結局その被写体に対する粘りが違うんだと思う。それに一枚一枚に込めるものが違っているのかもしれない。ただ、購入した本を見ていると、一写入魂というわけではない。同じ被写体を何枚も何枚も撮っている。普通はそれが出来ない。自分が納得してしまうと、それで満足するのだけれど、満足してもなお撮り続ける。そういう、気迫というかなんと言うかが写真に出ているのだろうと思う。僕も、表面だけを追いかけるのではなくてもっと内面から滲み出る何かを表現出来たら良いなぁ。少し心がけてみよう。

また、写真論とかは、当時の時代背景があって出て来た理論であって、現在でも通用するわけではない。それ以上に深いところに行くと今度は、精神論とか、宗教論になってくるので、この辺までが僕の思うところだ。土門拳になりたいとは思わないけれど写真に対する考え方はとても勉強になる。土門拳については、これからも考えていきたいと思う。

続いて羽黒山。初めは、五重塔を見て終わりにしようと思っていたのだけれど時間も早かった事だし、頂上までのぼってみる事にした。自分のペースでのぼったので面白かったな。途中で写真を撮りながら。ちょっときちんと装備をそろえて、本格的に始めてみるか。まず、ハイキングペースの場所からだなぁ。まず、靴を買おう。滑らない靴。(笑)

こんな感じのスポット感想です。
今回、最初は銀山温泉がメインだったのだけれど、気が付けば土門拳記念館がメインになっていた。考えていたよりも充実した、これからに繋がる発見のある旅だったな。とにかく、山形はそんなに遠くないと思える旅だった。ジュニアもよく走ってくれた。Thanks My Jr.

また今回撮った写真は、こりもせずウェブアルバムに登録するつもり。今、現像をしている状態なので、また暇な時にでもみて下さい。今回は、空が奇麗だったよ。

DSC_1855.jpg
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DSCN2681.jpg
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帰りの早朝。佐野のサービスエリアで。これってひどくない?自分さえ良ければ、何でも良いのかね?自慢するわけではないけれどオレは、道中のゴミは全て持ち帰ってきている。自宅で処理する。片付ける方の身にもなってみろってんだ。マナーが悪すぎるよね。バカばっかりだ!ゴミ箱を撤去してしまえば良いのに。それか監視カメラを付けて、全てを記録して莫大な罰金を取るとか。とにかくひど過ぎだぜ!世の中、なんか間違っている!


帰宅報告

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ただいまって感じで、なんとか無事に帰宅しました。正確には昨日に帰って来たんですけれどね。帰って来てから急に寒くなり、すぐに風邪を引きましたよ。

出てすぐに自宅が停電になり、サーバ再起動をしくじっていた為にリアルタイム中継が途中で終了してしまうという事になりました。これは、去年の九州に行った時にも同じ事が起きていました。帰宅後、速攻再起動です。

まぁ、詳しい事はまた別に書き残すとしてだいたいの感想を。

はじめて四国に行ったのだけれど、やっぱり大きいです。今回はぐるっと一周するという事が最大の目的だったのでピンポイントにじっくりという事はしませんでした。またいつか行く日が来た時に、今度はピンポイントでじっくりと見てまわりたいなぁと思っています。

南紀も初めは遠いと思っていましたが、何度か行くうちにそれほど遠くないと思えて来ました。それに似た感じで、四国は考えていたよりも近いと思いました。

行きたかった場所は一通り行きました。懸念していた国道439号線も、確かに国道として考えれば狭い道ですが、県道と見れば関東でもゴロゴロしている道です。

今まで通った道で、一番ひどかったのが、高野山から下りてくる県道かな?正確に覚えていないのだけれど、アトレーだから良かったなぁ、という感じで。ジュニアだったら泣きが入っていたと思います。

天候は晴天の時もあり、曇天や雨天もありました。晴れて欲しいところで曇りというのが多く、まぁこれは仕方がない事でした。

写真もまだ未整理中です。夏休みの撮影旅行はどちらかと言うとルートをまわる事に重点を置いているので、じっくり撮影というのはいくつかの場所のみで、あとはスナップ感覚です。
それでもトータルで35ギガ程撮影しました。F6も持っていきましたが、結局使わず。フィルムカメラはほとんど使わなくなって来ています。

今回は、箱に入ったまま持っていったD90。結構撮ってみましたが良い感じです。ただ、D90で撮った後に、D3のファインダーを覗くと「あぁ、全然違う。」という感じで、やっぱり格が違うなぁという感想です。動画はとりあえずテストで撮影してみましたが、結構面白いです。じっくりと動画撮影はしていません。もう少し使い慣れてからしっかりと撮ってみたいなぁと思っています。画像に関しては、まだデフォルトの設定をちょこちょこ変更して撮影している状態なので、説明書を見ながらもう少し研究してみたいと思います。

これから写真を見てみようと思っています。
とりあえず帰宅報告です。


今回の総走行距離
3300キロくらい

ガソリン代
まだ未計算

高速代
東京 -> 鳴門北まで9800円くらい
今治 -> 尾道まで2200円くらい
福山東 -> 東京まで10800円くらい

食費その他雑費
たくさん使った(汗)

数えきれないくらいの経験や知識
Priceless


ND3_8040.jpg
とりあえず一枚。岩間の沈下橋にて。相棒に撮ってもらいました。自分的にはちょっと納得いかないのですが、こればっかりは説明して僕のイメージと同じように撮ってもらうには、ちょっと大変なので。これはこれで良しとしましょう。

           
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