久しぶりの更新。
さすがに疲れていたのか、今日は15時近くまで爆睡したよ。おかげですっきりと言いたいところだけれど、あまりすっきり感はない。やべぇ、歳かもね。ちょっと風邪っぽい気もするし。まぁ、良いや。
昨日は会社の仏像部の部活。場所は鎌倉。
初めは電車で行くつもりだったのだけれど、結局マイジュニアで出掛ける事になった。自分一人で動くよりはちょっと遅めの渋谷に9時。鎌倉近辺ではとんでもない渋滞。人も今まで見た事がなかった位、メチャクチャ多い。まぁ、それでもなんとか車を停めて、散策開始。
本当は鎌倉の写真コンテストに応募出来る写真を撮ろうと思ったけれど、あまりに人が多すぎてどこにカメラを向けても人が写る。なので、今日は適当に。紅葉が良い感じになっていた。

あれこれと寺を見て、仏像を鑑賞。一人で見ているよりも解説付きなのでなおさら面白い。閻魔大王にも罰があると言う事も始めて知った。面白い。

その後は、一番人が多い鶴岡八幡宮まで出て、ハトサブレの店へ。空も暗くなってきて、今回はこの辺で終了。なかなか面白かった。

帰りにみんなで回転寿を食べて、それぞれ帰宅。結局自宅に着いたのは1時を回ってしまった。
今回は、自分でD3を使って、D90をずっと仲間に渡して自由に撮ってもらった。後で写真を見てみるとなかなか面白い。カメラの事をあまり知らないから、技術的な事に凝らない。自分の撮りたいままに撮っている。それが良い感じ。写真を見ていると、あぁこんな見方があったのか!とか、人それぞれに見ているところが違っていてとても新鮮。


今度は、もっとカメラを持ってみんなに渡してみよう。面白いかもしれない。
きっとね、写真を撮る事が好きになるってのは、技術的な事から入ったんじゃ駄目なんだと思うんだ。もっと何を撮りたいとか、どういう風に切り取りたいとかね、そういう事から始めるべきなんだと思う。自由に撮って、自分の撮りたいものや切り取り方がはっきりしてきて。それから技術的な事を学べば良いと思う。
「ここは、どんな露出で撮れば良いんですかね?」なんてとんちんかんな質問をしてくる事もなくなるだろう?自分のイメージが明確ならば、自分で決めれば良いんだからね。技術的な事じゃなくて、自分のイメージを明確に持てるかって方が重要なんだろう?
アマチュアに限らず、初めからカメラがどうのこうのと言っている人に限って、うぉぉ!って写真を見た事がないわけだし。今回渡したカメラには、良いじゃん!っていう写真もあった。次のステップとして、ピントの合わせ方(そこからかい!)や露出の考え方なんかを覚えれば良いと思うんだ。オレ自身も新しい発見があったりして勉強になる事もある。
やっぱり写真って面白いじゃん!

違う話題。
前からHDRと言う技術に関して興味があった。
けれど、やってみないのは写真として気持ちが悪いから。ひとつのアートというかそういう事でみると有りかもしれないけれどあれは、絵だよね。写真じゃない気がする。
確かに奇麗なものもあるけれど、くぅ〜!やられた!って感じがしない。レンジ的には人間の目に近いのかもしれないけれどやっぱり暗いところは暗い、明るいところは明るい。個人的にはそっちの方に引かれるからなぁ。そんな事。

さすがに疲れていたのか、今日は15時近くまで爆睡したよ。おかげですっきりと言いたいところだけれど、あまりすっきり感はない。やべぇ、歳かもね。ちょっと風邪っぽい気もするし。まぁ、良いや。
昨日は会社の仏像部の部活。場所は鎌倉。
初めは電車で行くつもりだったのだけれど、結局マイジュニアで出掛ける事になった。自分一人で動くよりはちょっと遅めの渋谷に9時。鎌倉近辺ではとんでもない渋滞。人も今まで見た事がなかった位、メチャクチャ多い。まぁ、それでもなんとか車を停めて、散策開始。
本当は鎌倉の写真コンテストに応募出来る写真を撮ろうと思ったけれど、あまりに人が多すぎてどこにカメラを向けても人が写る。なので、今日は適当に。紅葉が良い感じになっていた。
あれこれと寺を見て、仏像を鑑賞。一人で見ているよりも解説付きなのでなおさら面白い。閻魔大王にも罰があると言う事も始めて知った。面白い。
その後は、一番人が多い鶴岡八幡宮まで出て、ハトサブレの店へ。空も暗くなってきて、今回はこの辺で終了。なかなか面白かった。
帰りにみんなで回転寿を食べて、それぞれ帰宅。結局自宅に着いたのは1時を回ってしまった。
今回は、自分でD3を使って、D90をずっと仲間に渡して自由に撮ってもらった。後で写真を見てみるとなかなか面白い。カメラの事をあまり知らないから、技術的な事に凝らない。自分の撮りたいままに撮っている。それが良い感じ。写真を見ていると、あぁこんな見方があったのか!とか、人それぞれに見ているところが違っていてとても新鮮。
今度は、もっとカメラを持ってみんなに渡してみよう。面白いかもしれない。
きっとね、写真を撮る事が好きになるってのは、技術的な事から入ったんじゃ駄目なんだと思うんだ。もっと何を撮りたいとか、どういう風に切り取りたいとかね、そういう事から始めるべきなんだと思う。自由に撮って、自分の撮りたいものや切り取り方がはっきりしてきて。それから技術的な事を学べば良いと思う。
「ここは、どんな露出で撮れば良いんですかね?」なんてとんちんかんな質問をしてくる事もなくなるだろう?自分のイメージが明確ならば、自分で決めれば良いんだからね。技術的な事じゃなくて、自分のイメージを明確に持てるかって方が重要なんだろう?
アマチュアに限らず、初めからカメラがどうのこうのと言っている人に限って、うぉぉ!って写真を見た事がないわけだし。今回渡したカメラには、良いじゃん!っていう写真もあった。次のステップとして、ピントの合わせ方(そこからかい!)や露出の考え方なんかを覚えれば良いと思うんだ。オレ自身も新しい発見があったりして勉強になる事もある。
やっぱり写真って面白いじゃん!
違う話題。
前からHDRと言う技術に関して興味があった。
けれど、やってみないのは写真として気持ちが悪いから。ひとつのアートというかそういう事でみると有りかもしれないけれどあれは、絵だよね。写真じゃない気がする。
確かに奇麗なものもあるけれど、くぅ〜!やられた!って感じがしない。レンジ的には人間の目に近いのかもしれないけれどやっぱり暗いところは暗い、明るいところは明るい。個人的にはそっちの方に引かれるからなぁ。そんな事。


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