200905福井 |
 |
| TITLE |
+ |
- |
| FILE NAME |
+ |
- |
| DATE |
+ |
- |
| POSITION |
+ |
- |
|
|

2009gw_001.jpg渋滞をすり抜けるうまい具合に計画通りに出発する事が出来たので、渋滞にはまらないで済んだ。
|
|

2009gw_002.jpg最初の目的地最初の目的地である吉崎御坊・願慶寺。ここには、肉付き面が展示されている。
|
|

2009gw_003.jpg肉付きの面どこに肉がついているのか、よくわからない。
|
|

2009gw_004.jpg肉付きの面アップ。頭の所にある毛は、面の髪なのだろうか?それともおばあさんの髪なのだろうか?
|
|

2009gw_005.jpg像こんなのも展示されていた。
|
|

2009gw_006.jpgかるら能面らしいが、迦楼羅もあった。
|
|

2009gw_007.jpg蓮如上人建物の前にあった蓮如上人の像。この建物の屋上に上がる事が出来て、軽く町並みを眺める事が出来る。
|
|

2009gw_008.jpg本願寺 吉崎別院吉崎別院の門。ここには資料館があり、あれこれと展示されている。
|
|

2009gw_009.jpg肉付き面のジオラマ説明に書いてあった。とてもひっそりと展示されていた。
|
|

2009gw_010.jpgとある大木走っていると気になった大木があったので、停めて撮影。特に意味はない。
|
|

2009gw_011.jpg永平寺参道初めて訪れた永平寺。新緑がとても鮮やかで印象的だった。
|
|

2009gw_012.jpg永平寺おもてにあったのだけれど、なんか気になった。
|
|

2009gw_013.jpg永平寺こんな感じ。
|
|

2009gw_014.jpg永平寺やっぱりここにもいた、蓮の花びらに乗っている人。
|
|

2009gw_015.jpg永平寺入り口文字通り、入り口です。
|
|

2009gw_016.jpg永平寺入り口ここで、拝観料を払い中へ。
|
|

2009gw_017.jpg永平寺内部永平寺は修行僧にカメラを向けなければ、何を撮っても良いと言う事。自由見学。
|
|

2009gw_018.jpg永平寺これは、お堂にあった彫り物。一体どうやってこんなふうに掘る事が出来るのだろう?素晴らしい。
|
|

2009gw_019.jpg永平寺本堂から、山門方面を眺めた所。
|
|

2009gw_020.jpg永平寺でかいすりこぎ。何故ここにあるのか?みんな抱きついていた。
|
|

2009gw_021.jpg永平寺緑が奇麗だ。
|
|

2009gw_022.jpg永平寺山門多聞天。色が鮮やかだ。新しいのかな?ここの山門は仁王ではなく、四天王なのね。
|
|

2009gw_023.jpg永平寺山門持国天。
|
|

2009gw_024.jpg永平寺山門増長天。
|
|

2009gw_025.jpg永平寺山門広目天。
|
|

2009gw_026.jpg永平寺でかい数珠。
|
|

2009gw_027.jpg永平寺入り口寺の前。
|
|

2009gw_028.jpg東尋坊ここも人だらけ。
|
|

2009gw_029.jpg東尋坊もっとギリギリまで行きたかったのだけれど、無理。
|
|

2009gw_030.jpg東尋坊これが精一杯。
|
|

2009gw_031.jpg創作の森P君と接触。
|
|

2009gw_032.jpg奇麗だったので一枚どこだか忘れた。
|
|

2009gw_033.jpg不思議な釣り人ここからどうやって戻ってくるのだろう。トイレに入りたくなったらどうするのだろう?
|
|

2009gw_034.jpg人魚小浜の海岸で。人魚伝説がある所。けれど、昔の人魚の画はもっとグロテスクな人魚。この像は西洋チックだね。
|
|

2009gw_035.jpg八百比丘尼八百比丘尼の洞窟がある寺。小浜の人魚の海岸からすぐそば。早かったので、まだ開いていない。
|
|

2009gw_036.jpg八百比丘尼の看板この説明も全国あちこちで微妙に話が違っている。
|
|
|
|